巨大ヒューマノイドロボット(モビルスーツ)の開発

2002年に小型二足歩行ロボット(1号機)の開発を始め、2007年には身長1mのヒューマノイド(25号機)、2009年には世界最大級の身長2m10cmのヒューマノイド(33号機)が完成しました。
現在の目標は身長4mのコックピット内蔵型ヒューマノイドロボット(43号機)(ロボットアニメ「機動戦士ガンダム」ではJr.モビルスーツともいう)です。その次は8m、18m。身長18mのガンダムサイズ(モビルスーツ)が最終目標です。18mの巨大ヒューマノイドロボットに搭乗して大阪の御堂筋を歩きたいです。
以下に4mロボットの開発状況を画像でご紹介します。

巨大ヒューマノイドロボット(4mロボット)の開発 | はじめ研究所
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